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【ICO情報】m+plusコイン(エムプラスコイン)とは?医療系流通プラットフォーム|登録&購入方法

m+plusコイン(エムプラスコイン)という通貨がICOを開始しました。今回紹介するm+plusコインは医療系に強い企業が発行していることもあり、医療系の流通プラットフォームを形成するようです。

今回、僕がm+plusコインの中の人と関わりを持つ機会があって、内部情報もいただけたのでみなさんに共有していきたいと思います。

では、どのようなビジョンを持っていて、どんな企業が発行しているのかを見ていきましょう!

m+plusコインとは?

m+plusコイン『メディカル製品の国際取引プラットフォームトークン』を目標として作られています。

簡単に言ってしまうと『購入者が素材から加工・運搬・販売まですべての流通を確認できるようにする』という感じです。

パッと聞いただけでは何をするのかよく分からないと思いますので、それぞれ詳しく説明していきましょう。

現在の流通(サプライチェーン)の問題点

そもそもなぜm+plusコインが必要になったかというと、現在の流通(サプライチェーン)に問題があるからです。

サプライチェーンとは?
『原材料 → メーカー(工場)→ 倉庫 → 物流 → 小売 → 購入者』という一連の流通のこと

しかし、現在のサプライチェーン(流通)では問題点があります。

それは『偽造がされた場合、購入者は確認することがかなり難しい』という点です。

例えば・・・

  • 原材料の産地を偽装
  • 日本で加工してないのにmade in Japanと偽装
  • 製造した日付を偽装
  • 認可されていない工場で生産された商品を流通させる

などなど、偽装をしようと思えばいくらでもできてしまうのが現在の流通の問題点です。

流通の問題点をブロックチェーンで解決

m+plusコインは流通の問題点を解決するために、ブロックチェーン技術を使います。

もともと仮想通貨が通貨として信頼されているのはブロックチェーン技術があるからです。ブロックチェーン技術のすごいところは『取引履歴が原理的に改ざんが不可能』である点です。改ざんができないから通貨としての信頼性が高いのです。

では、その改ざんできない特性を持つブロックチェーン技術を現実の物流に使うことができたら、『偽装が不可能な流通の再現』が可能になるということです。

m+plusコインは、コイン自体に流通の情報を紐付けすることで、購入者が後から『どの素材なのか?』『どこで加工されたのか?』『流通はちゃんとしているのか?』といった情報をコインから確認できるようになります。

プラットフォームを世界へ

ICOというとよくあるのが『大風呂敷を広げておいて、お金を集めるだけ集めて何もしない』ということが多いです。なので、本当に行動に移せる力があるかと言ったことを確認する必要があります。

m+plusコインは実績・実態のある会社が発行しているので、自社製品をテストモデルにしてプラットフォーム開発を進めていくようです。

このテストモデルを成功例として、世界にm+plusコインを媒介したプラットフォームの提供します。

日本では偽装に対する監視が厳しいので、あまり身近に感じないとは思いますが、中国・韓国・東南アジアなどでは食品偽装の問題が多発しています。

もしm+plusコインがプラットフォームの開発に成功した場合、仮想通貨で初めての流通専用コインとして注目されることになります。

m+plusコインを発行している会社は?

コイン自体の特徴やビジョンを見ること大事ですが、『誰が関わっているのか』『どこが発行しているのか』と言った情報を見ないでは投資はできません。

m+plusコイン『メディックグループ株式会社』が発行しています。この会社について詳しく見ていきましょう。

メディックグループ株式会社概要

【会社名】Medic Group Co.,Ltd.
【CEO】田中裕二
【所在地】
本社:A1-09-06, Arcoris Mont Kiara, No. 10, Jalan Kiara,50480 Kuala Lumpur Malaysia
日本連絡事務所:東京都渋谷区恵比寿4-20-3恵比寿ガーデンプレイスタワー18F
【URL】http://medic-gr.com
【設立】2005年11月17日
【事業内容】
金の糸・アンチエイジング・協会 運営
日本・美容指導協会 運営
医療に関するコンサルタント 業務
マレーシア製薬会社にて製薬の製造及び販売
美容サロンの経営及びフランチャイズ
輸出入業
健康器具の販売
インターネット上のショッピングモールの開設業務
クレジットカード業務
広告及び宣伝業務

実績のある会社と商品が魅力的

メディックグループは2005年設立で、10年間で着実に利益を出し続けているようです。

また、商品も魅力的で『シルクフィブロイン』という健康食品は、蚕のマユから抽出した成分シルクフィブロインが脂質と糖分だけを吸着して体外に排出されるという、糖尿病の方には救世主な商品です。実際に病院で臨床実験も行い、糖尿病患者のほとんどが規定値に治るという結果が出ています。

またメディックグループは医療系の商品をメインにしていることもあり、プラセンタ商品や不老不死の研究で有名になったテロメア関連商品も取り扱っています。

マレーシア製薬会社と提携済み

なんとマレーシア製薬会社との業務提携が決定済みで、商品の生産をマレーシアに移行していくようです。マレーシアの製薬会社で生産するメリットとしては『マレーシアハラル』の取得ができる点です。

ハラルとは?
イスラム教の戒律に則って調理・製造された商品であることを証明した認証のこと。『豚肉・血液・酒類・適切に食肉処理されてないもの』などは禁止されている。

マレーシアではハラルの取得基準が厳しく、それが逆に信頼になります。

イスラム教徒は全世界で18億人、マーケット規模は68兆円にも登ります。すべてのイスラム教徒に商品を販売することができれば会社として100億円企業になることも可能です。

さらにm+plusコインを使うことで、『偽装できない流通』を再現できれば、安心安全なハラル商品を全世界に提供できるようになるということですね。もし本当に実現できた時、世界的に大きな影響を与えることができるでしょう。

m+plusコインの販売概要

【コイン発行総数】30億枚
【基準価格】1m+plus = 0.0001ETH
【トークンアロケーション】
50%:ICOセール
20%:開発用トークン
20%:メディックグループ保有
10%:チーム保有

販売ページ:https://mplus-coin.com/
ホワイトペーパー:https://mplus-coin.com/mplus_whitepaper_jp.pdf

追加ボーナス期間でお得に購入可能

m+plusコインでは追加ボーナスという形で早期購入特典がついてきます。

例えば100%ボーナスの時には、1万m+plusコインを購入すると、追加で1万m+plusコインがもらえるので、単純に半額で購入できます。

期間ごとにボーナス率が下がっていき、最終的に基準価格での販売となるので、気になる方は早めに購入することをオススメします。

現在のボーナスは販売ページに書いてありますので、ぜひご覧ください。

m+plusコインのメリット・デメリット

メリット

まずメリットとしては以下の点が挙げられます。

  • 実体、実績のある会社が発行している
  • 実際に自社商品で試験運用できる
  • 流通に革新的なものになる可能性が高い
  • コイン付与が自動的なのでスムーズ
  • 技術力のある人が開発に関与している

やはり、メリットは実体・実績のある会社なので『とんずらすることが難しい』ということでしょう。

お金だけ集めて何もしないということをすれば会社の信用問題になり、会社として立ち行かなくなる可能性があります。そのようなリスクを負ってまで技術開発をする意義はあまりないでしょう。

また、自社製品を試験運用に使うことができるので開発がスムーズになり、そして成功した場合には流通に革新的な影響を及ぼすことは間違いないでしょう。

そして、今回コイン開発に関わっているのが『HB wallet』というアプリを開発した技術者が関わっているため、コイン購入してからコインをもらうまで自動的になっています。この技術力のある方が関わっている点もメリットです。

デメリット

デメリットとしては以下の点が挙げられます。

  • プラットフォームが本当に実現するかは分からない
  • 販売期間が長い(資金がロックされる)
  • 上場先、上場日が定まっていない

これはどのICO案件にも言えますが、そのプラットフォームが本当に実現するかどうかは開発してみないと分かりません。その開発のために資金調達をするのがICOなので当たり前ですね。

また、販売期間が長く、2月開始〜5月あたりまで販売します。その間資金がロックされる点はデメリットと言えるでしょう。ただ、将来的に値上がっていくのがICOの現状なので、少資金でもコインに変えて放置がベストですね。

上場先・上場日が具体的に決まっていないです。話によると9月頃を目標にしていると聞いたのですが、確定ではありません。上場先は決まっているようですが、まだ公表されていません。

【2018年4月3日追加情報!】

最新情報が入ってきました!

なんと、既にm+plusコインは世界7カ所の取引所への上場の確約をもらったようです!

しかも、その内3カ所は世界最大級の取引所で、
仮想通貨をしていれば誰もが知っている取引所とのこと(上場場所は公開できません)。

今回のこの情報でm+plusコインの信頼度は格段に上昇しましたし、
7カ所の取引所に順番に上場していくことで、
認知度が上がり価格上昇が期待できます!

実際にコインを買ってみた

会員登録(50m+plusプレゼントキャンペーン中)

まず会員登録をするのですが、なんと今なら50m+plusコインを無料で手に入れることができます。(約500円くらいの価値があります!)

m+plusはイーサリアム関連トークンなので、イーサリアムウォレットのアドレスを一緒に登録する必要があります。以下の手順に沿って登録を進めます。

(詳しいPDFが見たい方はコチラ

手順① HBwalletをダウンロードし、ウォレットアドレスをコピーする

アプリストアの検索で『イーサリアム』を検索すると、一番トップにHBwalletが表示されます。そのアプリをダウンロードします。

ダウンロード後、設定を進め、トップ画面のイーサリアムカードをタップします。

イーサリアムウォレットのアドレスを表示させて、コピーします。カードを上から下にスライドさて出てくるアカウント番号を『アカウントをコピー』で自動的にコピーできます。

手順② 販売ページから会員登録する

次にm+plusコインの販売ページにアクセスして、会員登録をします。

m+plusコイン販売ページ

送信ボタンを押すと、自動返信メールが送られるので、メール内の有効化URLを選択して、アカウントを有効化します。

手順③ HBwalletのアドレスを会員サイトに登録する

最後に先ほどHBwalletでコピーしたアドレスを会員サイトに登録します。

会員サイトにログインしたら、左上のマークをタップして、『トークンを購入する』を選択します。

アドレス登録にコピーしたアドレスをペーストして、『送信』を選択

以上で会員登録が完了します。すぐに50m+plusが付与されます!

コイン購入の4ステップ

ステップ① 仮想通貨取引所の口座開設をする

m+plusコインはイーサリアムで購入することができます。なので、まずイーサリアムを手にれる必要があります。

そのためにイーサリアムを取り扱っている取引所を開設する必要があります。

オススメはビットフライヤーです。まだ口座を持っていない方は作っておきましょう!

(詳しい口座開設PDFはコチラ

ステップ② 取引所に入金してイーサリアムを購入する

取引所の口座開設をしたら次に入金をし、イーサリアムを購入します。

(詳しいやり方PDFはコチラ

ステップ③ 取引所からHBwalletにイーサリアムを送金する

まずHBwalletのアドレスをコピーします。

次に、ビットフライヤーのアプリを開き、『入出金』からイーサリアムの『出金』を選択

送金先に先ほどコピーしたHBwalletのアドレスをペーストして、イーサリアムを送金する

ステップ④ HBwalletからイーサリアムを専用アドレスに送金

HBwalletにイーサリアムが送金されたのを確認したら、m+plusコイン購入の専用アドレスに送金します。

送金が完了すると、自動的に計算されてm+plusコインが付与されます。

付与されたかどうかは会員サイトが一番早く確認できます。

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投資成績

【自分で運用する投資】

2013年 年利10.8%

2014年 年利12.7%

2015年 年利15.3%

2016年 年利16.6%

2017年 年利20.9%←New!!


2017年1月 月利1.49%

2017年2月 月利1.48%

2017年3月 月利1.85%

2017年4月 月利1.97%

2017年5月 月利1.60%

2017年6月 月利2.30%

2017年7月 月利1.85%

2017年8月 月利2.03%

2017年9月 月利1.77%

2017年10月 月利1.75%

2017年11月 月利1.96%

2017年12月 月利1.83%

2018年1月 月利1.95%

2018年2月 月利1.86%

(2ヶ月の複利3.8%)

※利率は低く見えますが、資金を他人に預けない形の積立式運用なので、安全に着実に複利運用で資産が倍増していきます。

【四季報-見出し分析】

2016新春号 損益率-3.5%

2016春号 損益率 +15.4%

2016夏号 損益率 -1.9%

2016秋号 損益率 +15.2%

2017新春号 損益率 +21.5%



→詳しい実績はコチラ

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