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【ICO情報】m+plusコイン(エムプラスコイン)とは?医療系流通プラットフォーム|登録&購入方法

【2018年7月26日追記】
現在、m+plusコインは日本国内での一般販売がなくなりました。海外販売がメインとなり、かつ参画企業へm+plusの配布をしていく方針となっています。
また、技術開発で『買いしか起こらない画期的な仕組み』を作り上げることができています。詳しいことは解説動画でご説明していますので、ぜひご覧ください↓

m+plusコイン(エムプラスコイン)という通貨がICOを開始しました。今回紹介するm+plusコインは医療系に強い企業が発行していることもあり、医療系の流通プラットフォームを形成するようです。

今回、僕がm+plusコインの中の人と関わりを持つ機会があって、内部情報もいただけたのでみなさんに共有していきたいと思います。

では、どのようなビジョンを持っていて、どんな企業が発行しているのかを見ていきましょう!

m+plusコインとは?

m+plusコイン『メディカル製品の国際取引プラットフォームトークン』を目標として作られています。

簡単に言ってしまうと『購入者が素材から加工・運搬・販売まですべての流通を確認できるようにする』という感じです。

パッと聞いただけでは何をするのかよく分からないと思いますので、それぞれ詳しく説明していきましょう。

現在の流通(サプライチェーン)の問題点

そもそもなぜm+plusコインが必要になったかというと、現在の流通(サプライチェーン)に問題があるからです。

サプライチェーンとは?
『原材料 → メーカー(工場)→ 倉庫 → 物流 → 小売 → 購入者』という一連の流通のこと

しかし、現在のサプライチェーン(流通)では問題点があります。

それは『偽造がされた場合、購入者は確認することがかなり難しい』という点です。

例えば・・・

  • 原材料の産地を偽装
  • 日本で加工してないのにmade in Japanと偽装
  • 製造した日付を偽装
  • 認可されていない工場で生産された商品を流通させる

などなど、偽装をしようと思えばいくらでもできてしまうのが現在の流通の問題点です。

流通の問題点をブロックチェーンで解決

m+plusコインは流通の問題点を解決するために、ブロックチェーン技術を使います。

もともと仮想通貨が通貨として信頼されているのはブロックチェーン技術があるからです。ブロックチェーン技術のすごいところは『取引履歴が原理的に改ざんが不可能』である点です。改ざんができないから通貨としての信頼性が高いのです。

では、その改ざんできない特性を持つブロックチェーン技術を現実の物流に使うことができたら、『偽装が不可能な流通の再現』が可能になるということです。

m+plusコインは、コイン自体に流通の情報を紐付けすることで、購入者が後から『どの素材なのか?』『どこで加工されたのか?』『流通はちゃんとしているのか?』といった情報をコインから確認できるようになります。

プラットフォームを世界へ

ICOというとよくあるのが『大風呂敷を広げておいて、お金を集めるだけ集めて何もしない』ということが多いです。なので、本当に行動に移せる力があるかと言ったことを確認する必要があります。

m+plusコインは実績・実態のある会社が発行しているので、自社製品をテストモデルにしてプラットフォーム開発を進めていくようです。

このテストモデルを成功例として、世界にm+plusコインを媒介したプラットフォームの提供します。

日本では偽装に対する監視が厳しいので、あまり身近に感じないとは思いますが、中国・韓国・東南アジアなどでは食品偽装の問題が多発しています。

もしm+plusコインがプラットフォームの開発に成功した場合、仮想通貨で初めての流通専用コインとして注目されることになります。

m+plusコインを発行している会社は?

コイン自体の特徴やビジョンを見ること大事ですが、『誰が関わっているのか』『どこが発行しているのか』と言った情報を見ないでは投資はできません。

m+plusコイン『メディックグループ株式会社』が発行しています。この会社について詳しく見ていきましょう。

メディックグループ株式会社概要

【会社名】Medic Group Co.,Ltd.
【CEO】田中裕二
【所在地】
本社:A1-09-06, Arcoris Mont Kiara, No. 10, Jalan Kiara,50480 Kuala Lumpur Malaysia
日本連絡事務所:東京都渋谷区恵比寿4-20-3恵比寿ガーデンプレイスタワー18F
【URL】http://medic-gr.com
【設立】2005年11月17日
【事業内容】
金の糸・アンチエイジング・協会 運営
日本・美容指導協会 運営
医療に関するコンサルタント 業務
マレーシア製薬会社にて製薬の製造及び販売
美容サロンの経営及びフランチャイズ
輸出入業
健康器具の販売
インターネット上のショッピングモールの開設業務
クレジットカード業務
広告及び宣伝業務

実績のある会社と商品が魅力的

メディックグループは2005年設立で、10年間で着実に利益を出し続けているようです。

また、商品も魅力的で『シルクフィブロイン』という健康食品は、蚕のマユから抽出した成分シルクフィブロインが脂質と糖分だけを吸着して体外に排出されるという、糖尿病の方には救世主な商品です。実際に病院で臨床実験も行い、糖尿病患者のほとんどが規定値に治るという結果が出ています。

またメディックグループは医療系の商品をメインにしていることもあり、プラセンタ商品や不老不死の研究で有名になったテロメア関連商品も取り扱っています。

マレーシア製薬会社と提携済み

なんとマレーシア製薬会社との業務提携が決定済みで、商品の生産をマレーシアに移行していくようです。マレーシアの製薬会社で生産するメリットとしては『マレーシアハラル』の取得ができる点です。

ハラルとは?
イスラム教の戒律に則って調理・製造された商品であることを証明した認証のこと。『豚肉・血液・酒類・適切に食肉処理されてないもの』などは禁止されている。

マレーシアではハラルの取得基準が厳しく、それが逆に信頼になります。

イスラム教徒は全世界で18億人、マーケット規模は68兆円にも登ります。すべてのイスラム教徒に商品を販売することができれば会社として100億円企業になることも可能です。

さらにm+plusコインを使うことで、『偽装できない流通』を再現できれば、安心安全なハラル商品を全世界に提供できるようになるということですね。もし本当に実現できた時、世界的に大きな影響を与えることができるでしょう。

m+plusコインの販売概要

【コイン発行総数】30億枚
【基準価格】1m+plus = 0.0001ETH
【トークンアロケーション】
50%:ICOセール
20%:開発用トークン
20%:メディックグループ保有
10%:チーム保有

販売ページ:https://mplus-coin.com/
ホワイトペーパー:https://mplus-coin.com/mplus_whitepaper_jp.pdf

m+plusコインのメリット・デメリット

メリット

まずメリットとしては以下の点が挙げられます。

  • 実体、実績のある会社が発行している
  • 実際に自社商品で試験運用できる
  • 流通に革新的なものになる可能性が高い
  • コイン付与が自動的なのでスムーズ
  • 技術力のある人が開発に関与している

やはり、メリットは実体・実績のある会社なので『とんずらすることが難しい』ということでしょう。

お金だけ集めて何もしないということをすれば会社の信用問題になり、会社として立ち行かなくなる可能性があります。そのようなリスクを負ってまで技術開発をする意義はあまりないでしょう。

また、自社製品を試験運用に使うことができるので開発がスムーズになり、そして成功した場合には流通に革新的な影響を及ぼすことは間違いないでしょう。

そして、今回コイン開発に関わっているのが『HB wallet』というアプリを開発した技術者が関わっているため、コイン購入してからコインをもらうまで自動的になっています。この技術力のある方が関わっている点もメリットです。

デメリット

デメリットとしては以下の点が挙げられます。

  • プラットフォームが本当に実現するかは分からない
  • 販売期間が長い(資金がロックされる)
  • 上場先、上場日が定まっていない(←7カ所の取引所に上場決定!2018年5月追記)

これはどのICO案件にも言えますが、そのプラットフォームが本当に実現するかどうかは開発してみないと分かりません。その開発のために資金調達をするのがICOなので当たり前ですね。

また、販売期間が長く、2月開始〜5月あたりまで販売します。その間資金がロックされる点はデメリットと言えるでしょう。ただ、将来的に値上がっていくのがICOの現状なので、少資金でもコインに変えて放置がベストですね。

上場先・上場日が具体的に決まっていないです。話によると9月頃を目標にしていると聞いたのですが、確定ではありません。上場先は決まっているようですが、まだ公表されていません。

【2018年5月3日追加情報!】

最新情報が入ってきました!

なんと、既にm+plusコインは世界7カ所の取引所への上場の確約をもらったようです!

しかも、その内3カ所は世界最大級の取引所で、
仮想通貨をしていれば誰もが知っている取引所とのこと(上場場所は公開できません)。

今回のこの情報でm+plusコインの信頼度は格段に上昇しましたし、
7カ所の取引所に順番に上場していくことで、
認知度が上がり価格上昇が期待できます!

最新情報が入ってきました!!

m+plusコインの最新情報が入ってきましたので、みなさんにお伝えしたいと思います!

【最新情報①】7ヶ所の取引所に上場確約!しかも!うち3ヶ所は世界最大級の取引所
【最新情報②】上場確約を上納金一切なしで獲得しました!
【最新情報③】メディックグループ本部がマレーシア株式市場へ上場を目指します
【最新情報④】マレーシアの1兆円パビリオン企業のバックアップ決定
【最新情報⑤】コイン保有者へのメディック商品の割引企画あり!

それぞれ、どんな内容か解説していきます。

【最新情報①】7ヶ所の取引所に上場確約!しかも!うち3ヶ所は世界最大級の取引所!

m+plusコインのデメリットで『上場が確定していない』とお伝えしましたが、最新の情報で【すでに7ヶ所の取引所で上場確約】をもらったようです。

ICOにおいては、プレセールで安く仕入れるのは当たり前ですが、その後ちゃんと『取引所に上場できるかどうか』がとても重要になります。

一般的にコインが買えるようになることで、値動きが生じて、価値のあるコインであればコイン価格が上昇するのです。

実際にイーサリアムもプレセールから始まり、当初は多くの人に見向きもされなかったのですが、価値のあるコインということが認められ、プレセールから数年後に大暴騰しています。

つまり、ICO成功の大きな要素に『取引所に上場できるかどうか』が大事なのです。

よくあるのは『こんなことやります!』『超いいコインです!』と大風呂敷を広げておいて、結局上場ができずにトンズラするICOがあります。

そのような詐欺のようなICOではなく、m+plusコインはすでに7ヶ所の取引所で上場する確約をもらっています。

しかも、そのうち3ヶ所は世界最大級の取引所で上場確約しています!

具体的な場所は公式発表まで開かせないですが、取引量ランキングで調べていただければ、上位5位にある取引所です。

世界最大級の取引所に上場できることで、全世界の仮想通貨ユーザーが知るキッカケになりますし、取引量は半端ないので資産の流動性の点でも安心できるようになります。

【最新情報②】上場確約を上納金一切なしで獲得しました!

ICOは最近盛り上がってきた投資先ですが、先ほどもお知らせしたように『上場できるかどうか』が最低条件となります。

なので、どのICOでも『上場が確定しています!』と広告して資金を集めているのです。

しかし、ここで衝撃の事実をお伝えすると

『お金を払えば上場することができる!』

というICO業界の事実があるのです。

小さい取引所であれば数千万円大きい取引所であれば数億円を上納金として払うことで、上場をさせてもらうことができるのです。

つまり、簡単に言ってしまうと、

①プレセールでみんなから資金を集める

②数億円集めたら、お金で上場資格を買う

③上場が確約したと言ってさらにお金を集める

と言った流れで資金を集めていくのが一般的なICOの傾向となっています。

頭の良い方であれば、失敗するICOが今後どうなるか予想が立つかと思います。

④お金を集めるだけ集めて、プレセールを終了し、上場をする

⑤コインに価値がない・そもそも開発しないので、取引所で買われない

⑥コインを一番安く買った人が、上場の瞬間に売り抜ける

⑦上場の瞬間に大暴落する

⑧買おうという人がいなくて、そのコインの取引量が極端に低い

⑨コイン価格が上昇することなく、開発陣も何もせず終わる

という流れが予想できますし、実際そういうことが多くなっています。

このようなコインが多発していることを杞憂して、大手取引所では今現在『使えない・使われないコインの上場廃止』を進めています。

最大手のBITTREXでは、『取引量が極端に低く、価値のないコインと判断した』という理由から、これまでに70種類ものコインを上場廃止にしています。

このように上場廃止になってしまうようなICOは失敗と言っていいでしょう。

前置きが長くなってしまいましたが、一方でm+plusコインではストレートで上場確約を獲得しています。

どういうことかというと、m+plusコインやメディックグループの概要とホワイトペーパーやビジョンを大手取引所に説明したところ、『こんなICOを待っていた』と言われ、一切の上納金なしで上場確約をもらっています。

上場OKをもらった理由としては

  • 会社として実体がちゃんとある
  • コインの開発内容が面白い
  • 製薬会社があるので開発環境がすでに整っている
  • コインの取引量が確保される仕組みがある
  • コインが個人だけでなく企業にも使われる仕組みがある

などなどの理由から、『他のICOとは一線を画している』と評価されました。

上場したのに上場廃止になる流れが今後多くなる現状において、一切の上納金なしで上場をさせてもらえるm+plusコインには今後楽しみですね!

【最新情報③】メディックグループ本部がマレーシア株式市場へ上場を目指します!

メディックグループは日本発の企業ですが、今はマレーシアに拠点を移して活動を進めています。

すでにお伝えしているように、マレーシア大手製薬会社との業務提携が決まっており、製薬部門の成長は確実視されています。

そのメディックグループですが、今マレーシア株式市場への上場を目指して活動を開始しています。

今マレーシアは、1985年の日本と言われるくらい成長しています。

1985年の日本というと、国として急成長をし、どの株価も軒並み何倍になっていっていた時期です。

そんな状態が今マレーシアで起こっています。

実際に、日本でいう渋谷のような街がマレーシアで開発が完了し、今新宿のような大きな市街地の開発が進んでいるのです。

そんなマレーシア株式市場にメディックグループは上場を目指していきます。

しかも、単独で上場を進めていくのは難しいですが、日本でいう野村證券の社長クラスの方がメディックグループの株式上場に向け、株式上場スキームを提供・サポートしてくれることが決定しています。

【最新情報④】マレーシアの1兆円パビリオン企業のバックアップ決定!

メディックグループは大手製薬会社との提携が決定していますが、その製薬事業にマレーシア国内の1兆円規模のパビリオングループがバックアップに入ってくれることとなりました。

このパビリオングループは、日本でいうところの三菱グループ東急グループのような企業で、マレーシアの主要都市開発のメイン企業です。

先ほどマレーシア国内の市街地開発が進んでいると説明しましたが、実はこのパビリオングループが主体となって進めている開発事業なのです。

◎参考資料
http://tabiisara.com/column/shopping/Asia/Malaysia/36_904441_1432784406.html
http://pavilion-suite.bestkualalumpurhotels.com/ja/
http://totalmalaysiafudosan.jp/property/?mode=b&t=2&id=5

こういった1兆円規模の企業が製薬事業にバックアップに入ってくれることになりました!

【最新情報⑤】コイン保有者へのメディック商品の割引企画あり!

コインをただ買ってもらって、何の役にも立たなければ何の意味もないと思いませんか?

実際に通常のICOは『こんなすごいことをするコインなので買ってね!』ということでみんなコインを買い、値上がりすることを神に祈っていたりします。

しかし、メディックグループでは実体のある企業として発行しているので、『コインとリアル(現実)をつないだ企画』を提供することができます。

その企画というのは『コイン保有数に応じて、メディック商品の割引が適用される』というものです。

  • 1万コイン以上所持・・・20%OFF
  • 5万コイン以上所持・・・25%OFF
  • 10万コイン以上所持・・・30%OFF
  • 50万コイン以上所持・・・35%OFF
  • 100万コイン以上所持・・・40%OFF

では、この企画でどんな利点があるか?

メディックグループでは製薬会社との提携が決定し、ハラル認証付きの商品を作り出して全世界のイスラム市場に販売ができるようになります。

イスラム教徒は世界で18億人、その市場規模は68兆円規模と言われています。

例えばですが、18億人のうち1%の人がメディックグループの商品を定期的に買うようになり、割引価格で買うために1万コインを所持するようになったとすると、

18億人×1%×1万コイン=1800億コイン

1800億コインが『コインを持ち続けるために』必要なコインとなります。

コイン発行総数は30億枚ですので、需要に対して供給が足りない計算になります。

この計算はあくまでも机上の空論ですが、大事なのは

『コインを保持し続ける人が今後増える』『コインの下落がしづらくなる』

という事実です。

このコインの下落がしづらい状況というのはプレセールコインホルダーにとってはとても心強いでしょう。

しかも、このコインを保持してもらう方策が仮想通貨取引所から評価された点で、『取引量が常にある仕組みになっているのがイイネ!』となったわけです。

最後に

僕は現在、
不労所得(働かずに手に入れるお金)で生活をしています。

基本的に僕は一般人ですので、
親が大金持ちだったわけでも、
特別な才能があったわけでもありません。

しかし、それでも投資をすることで
毎日不自由しない不労所得を獲得し、
今も1秒ごとに資産が増えています。

投資をしっかりと学んできて、
投資で負けないための思考法や、
投資と投機の違い、
お金との付き合い方など、
学校ではまず教えてもらえないようなことばかりだと思いました。

だからこそ、しっかりとした投資知識を手に入れ、
お金持ちになれるマインドセットを獲得すれば、
誰でも資産を築くことができます。

『投資って難しいんじゃないの?』
と思う方が多いかもしれませんが、僕がしている投資は
・参加者の97%が成功している投資術
・1週間で不労所得を獲得できる
・年利10%以上を確実に出し続けられる
・毎月たった5分の作業しかしない
などなど、かなり特徴のある投資です。

対した能力もない、お金もない僕がどうして成功できたのか、
そして、僕が学んできたことの全貌はメルマガからご覧ください。

◆僕が投資で不労所得を得られるようになった理由とは?◆

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プロフィール


初めまして。青木隆治です。


ブロガーをしながら、投資で培った資産から得られる不労所得(働かなくても得られるお金)で生活をしています。


投資と聞くと
『えっ、危ないんじゃないの?』
と反射的に考えてしまう人が多いです。


実際数年前の僕もそんな反応でした。


しかし、お金のことを学べば学ぶほど、投資が今後の日本・世界で生きる上では大事だということに気づきます。


もともと男子校の先生をしていたのですが、その頃の僕は本当に頭の固い人間で


『お金は汗水たらして得るものだ!』
『投資は危ないものだ!』
『お金は人生で必要ではない!』


などと公言していました。


しかし、今ではお金に対するしっかりとした知識・マインドを手に入れることで、『お金に対する苦しみ』が極限まで薄くなっています。


では、そんな僕がどのようにして投資で成功したのか、どんな知識を手に入れてきたのか、詳しく書いてあるのでご覧ください。


↓↓↓↓↓↓↓↓
青木隆治のプロフィール

投資成績

【自分で運用する投資】

2013年 年利10.8%

2014年 年利12.7%

2015年 年利15.3%

2016年 年利16.6%

2017年 年利20.9%←New!!


2017年1月 月利1.49%

2017年2月 月利1.48%

2017年3月 月利1.85%

2017年4月 月利1.97%

2017年5月 月利1.60%

2017年6月 月利2.30%

2017年7月 月利1.85%

2017年8月 月利2.03%

2017年9月 月利1.77%

2017年10月 月利1.75%

2017年11月 月利1.96%

2017年12月 月利1.83%


2018年1月 月利1.95%

2018年2月 月利1.86%

2018年3月 月利2.24%

2018年4月 月利2.20%

2018年5月 月利1.80%

2018年6月 月利1.85%

2018年7月 月利1.72%


(7ヶ月の複利13.3%)

※利率は低く見えますが、資金を他人に預けない形の積立式運用なので、安全に着実に複利運用で資産が倍増していきます。

→詳しい実績はコチラ

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